2018年度こころのリフレッシュ研修会

今日は、桜を見に妻と出かけてきました。
毎年ですが、のんびりと歩きながらサクラを見て、サクラソフトを食べます。(笑)

至所にサクラ満開なので、わざわざ出向かなくてもよいのですが、実相寺の山高神代桜はどうしても拝みたいストーリーがあるから行きます。(^^)!

日本三大桜(実相寺・三春滝桜・淡墨桜)と呼ばれていて、
樹齢2000年の日本最古・最大級のサクラで、国指定天然記念物第1号で、新日本名木百選でもあります。
※一応サービス業に従事しているので昔勉強しました。(^^)!

毎年思いますが、樹齢2000年とか、その子孫のサクラと表記してあってよく見ると昭和20年植樹て記載してあります。
人間と生きて来いるスパンがまるで違うことに縄文同様に浪漫を感じます。

2000年前って縄文時代~弥生時代です。
つい先日の土偶作りの時代から毎年花を咲かせているって神秘だと感じます。
原始時代から古代中世近世現代まで聖徳太子やら豊臣秀吉やら徳川家康やら・・・人間の文明の発展進化そして醜い争いも関係なく淡々と毎年花を咲かし続けていると思うと、心が穏やかに浄化されていきます。

そんな2000年前のサクラを見ることで、様々な事を想像し、どんなに背伸びしてもサクラには敵わないから、まあー身の丈にあった中で、精一杯、生かされている事に感謝して、生きていこうと思う事ができます。

そしてこの頃は足を伸ばして、わに塚のサクラも見に行っています。
ここから見る八ヶ岳のロケーションも素敵ですので。

そんなわけで2018年度こころのリフレッシュ研修会も無事終了となりました。

今年は新たなチャレンジの年ですが、真摯に進んでいこうと思います。

感謝!

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縄文サイエンス&アート

週末、「縄文サイエンス&アート」のイベントにうちの選手たちが参加させていただきました。

「縄文サイエンス&アート」とは、太古の日本列島において平和で創造的な生活をしていた縄文人の叡智を、考古学とは異なる切り口で縄文時代を調べ、日本人のルーツを探究して未来に残すために科学、芸術、食、医学など、各分野の学識経験者の著名な方々が関わって立上げた任意団体だそうで、今後、一般財団法人を目指すそうです。

選手達は土偶作りを体験し、縄文太鼓による音楽を楽しみました。

私は途中で他会場に移動となりラストまで楽しめなかったですが、その後、 縄文土器で調理した料理も振る舞われたようで食べたかった。とても残念でした。(^^)!
次回は食べたいです。

なんとなく知っていましたが、縄文時代って今から15000年前に13000年(130世紀)もの長きに渡り栄えたそうです。
八ヶ岳にはその縄文時代の遺跡がもっとも多い場所だそうです。

その時代では日本の首都と言ってよいくらい栄えていたらしいです。
昔は都会で、今は田舎???なのでしょうか。(^^)!
水と食料が豊富な場所であった事だけは想像できますね。

サッカーばかりしていて(笑)気がつかなかったけど、自分の住んでいる場所が改めて素晴らしい場所なんだと感じております。
浪漫を感じます。
また、ひとつ、八ヶ岳は素晴らしい地であるんだと誇りに思いました。

「八ヶ岳から世界へ」!は、なんか、アリだろう。に確信にもなりました。(^^)!

近くの遺跡を改めて歩いて廻ろうと思っています。
きっと新しい発見があると思います。

縄文遺跡の地、八ヶ岳を知り、古来を想像し未来を創造する人間力はサッカー選手に不可欠です(^^)

八ヶ岳でボールを蹴れる子供達は幸せだな!(^^)

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感謝!

Informe de España~Turismo

スペインに10日間いて、ほとんどサッカー場にいました。
実は、娘がオーストリアの大学に留学中でした。
1日だけでもウィーンに行って会おうかと話しをしていました。
そんな会話自体が、八ヶ岳の田舎オヤジがしていることなんて想像できませんでした。(笑)
結局、朝から夜遅くまでサッカー漬けで、時間は作れませんでした。
もちろん観光も諦めていました。
それでも、肌で感じた歴史の重さに触れられ、行く先々で目に入ってくる景色には、ただ、ただ、感動の連続でした。
とにかく、至所に、銅像があり、公園があり、古い町並みが調和していました。
次回はゆっくりと街中を歩きたいと思いました。
※でも、やはりFutbolを見て歩くんだろうな。

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スペイン2日目、最初に行った世界遺産サクラダファミリア。
100年以上経っても完成していないというだから凄い。一番行きたかった所。
地下鉄でグラシア駅からサクラダファミリア駅下車、地上に上がった瞬間にこの建物が現れて!感動でした。
うちのスタッフの友人がサクラダファミリアの建築に携わっていて私は面識ないのですが訪ねていけばと言われておりましたが時間がなくてお会いできませんでしたのが少し残念でした。

バルサキャンプの子供達の観光バスに便乗して、モンジュイックの丘に連れて行ってもらいました。(^^)!
ここは歴史的に様々な紛争が繰り返されたとこらしく、なんでも、市内が一望できて、バルセロナの戦略的要塞だったらしいです。
カタルーニャ考古学博物館とかもありました。
中に入りたかったけど閉館に近い時間でした。
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カタルーニャ考古学博物館の頂き。
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フットボールマニアにも行ってきました。(^^)!
KAMO スポーツみたいな感じです。
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最終日は、ジョアン・ガンペールで15:00頃まで過ごして、始発のSant Feliu|Consell ComarcalからMaria Cristinaまで行って、そこから地下鉄に乗り換えカタルーニャ広場に行って、半日市街を歩きました。
アメリカ人らしき家族連れに道を尋ねられました。(笑)
カバンも持たず、ジーパン、スニーカーのいつものスタイルで早足で歩いていたからだと思います。
地下鉄のドアも観光客らしき方に開けてあげられました。(笑)
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カタルーニャ広場
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石畳に歴史が感じられました。Baixada de Viladecols

このおじさんの音色にひとり酔いしれました。(笑)
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何気に至所にステンドグラスあり。
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公園の水道にも歴史というか・・・オシャレです。322
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ピカソの壁画らしい。
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Plaça del Rei 王の広場
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市場は混雑していました。クリスマスの熱気でした。
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カタルーニャ選挙を控えてか、小さなデモはありました。(^^)!
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グラシア通りにあるガウディのカサミラとカサ・バトリョ331

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夜のカタルーニャ広場は綺麗でした。329
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カタルーニャ広場前は朝から晩まで POLICIA さんが待機していました。(^^)!
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降りる駅間違えたけど一駅だけだったので ¿Perdone donde esta el Corteingles? で通じたので歩いて来れました。(笑)
ホテル近くのデパートの前ではなんだか賑やかでした。
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バルセロナオフィシャルショップで買い物してきました。

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電車の中に、普通に犬がリード無しで乗っていた。
日本ではありえないだろうな。

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ラストに滞在したバルセロナ市内のホテル。
私には似合わないほどオシャレでした。(笑)
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いよいよ、日本へ帰るのですが、スペイン語も英語もしゃべれないオヤジ1人で、まず、ホテルからバルセロナ空港まで行けるかから始まり、空港で手続きができるのか・・。
案の定というか、苦戦しました。
正直、日本人の一人か二人は空港にいるだろうと思いましたが誰もいませんでした。
英語もろくにしゃべれず、スペイン語の単語で・・スペイン人の同世代のご夫婦に聞いて・・・搭乗手続きができました。
その方も飛行機は慣れていなかったようで結構時間かかりました。(笑)

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これで、もう安心と思い。
搭乗口も確認して、あと1時間あるのでカフェで一服していました。
搭乗15分前で並びだしたら、なんとその搭乗口はエジプト行きの表示(^^)!
よくよくスペイン語と英語のアナウンスを聞くと、どうもゲートが変わったみたい。
急いで100メートル近く走って搭乗口に間に合いました。
流石に焦りました。(笑)
そんな初心者海外旅行でしたが、ほんと楽しかったです。

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※シャルル・ド・ゴール空港で成田行きに乗り換え待ち。
※娘の滞在しているオーストリアはパリからも近いのにと思いながら・・・。
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※中央奥に小さく見えるのが富士山です。

そんなスペインへの旅でしたが、どうにかスペインを脱出し、パリ経由で日本へ戻ってきました。

日本の便利さも感じた半面、日本が世界の常識ではないことを身をもって学ぶ事ができました。
日本の中の蛙にならないようにしなくてはいけないと思いました。

そして、改めて、Fútbol は素晴らしいと実感しました。
何故ならば、カンテラのコーチや関係者の方々とは勿論だけど、サッカー場で、子供の試合を応援していたお父さんやお母さん達とスペイン語喋れなくても、なんだか意志が通じ合えた瞬間をハートで感じる瞬間が沢山あったからです。
一緒にゴールした瞬間喜んでしまいました。

だからこそ、自分のクラブの保護者さん達と、今以上にリスペクトの関係を作りたい。
それもグランデに戻したひとつ。
昔のグランデの保護者さんとは今でも楽しくお付き合いがある。
そんな関係だからこそ、おこさんを叱れるし、AとかBとか関係無く付き合える。

スペイン楽しかったな!
スペインはまた行きます!

Informe de España~CampNou

ついに、欧州最大のスタジアムCamp Nouへ来ました。
スタジアムで生メッシ観戦です。(^^)!

1982年スペインワールドカップ準決勝 ロッシが2得点してポーランドを撃破したゲームはテレビで観戦していました。
そのスタジアムがカンプノウでした。
決勝戦はサンティアゴ・ベルナベウで、イタリアがドイツに3-1で優勝しました。
マルコタルデリの決勝点の走りながらのガッツポーズ叫びは今でも鮮明な記憶に残っています。この頃のユーベのユニフォームが一番カッコイイと思っています。

カンプノウは当時は12万人収容でしたが、今ではFIFAの規約で9万9千人になったと思います。
同時期にマラドーナのバルサがレアルに2-1で勝利した国王杯決勝も凄かったです。
他にもバルセロナの本拠地として数々の熱狂に包まれた世界最高のスタジアムであることは確かです。

何故だが、スタジアムが見えてくると、走りたくなります。早歩きになってしまいますね。(笑)
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息子達がまだ小学生で一緒に来ていたら絶対買っていますね。(笑)
ユニフォームとマフラー巻いて応援していますね。(笑)

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スタジアムの壁には世界中のバルセロナのファンクラブ(ペーニャ)のプレートが掲げられていました。300以上はプレートがありました。
聞いたら、バルセロナ公認で3.000団体以上世界中にあるって言っていました。
何人世界中にバルセロナファンがいるんだろう。
一人年会費1.000円だとしても・・・規模が凄すぎます。

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私の生まれた歳のファンクラブを見つけました。
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こちらはDENを創業した1988年を見つけました。

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ハンガリー出身の当時バルセロナの選手であったクバラ(Ladislao Kubala)選手の銅像。スタジアムの入り口にありました。
みんな記念撮影していました。アメリカ人と中国人シャツター押してあげました。

1950年代のバルセロナ黄金期スター選手で、スペイン代表監督も10年以上就任した偉大な方らしいです。
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そんなクバラさんの銅像を観ている地元のオヤジを見ている日本から来たオヤジの風景(笑)
なんか、良い風景でした。
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感動の瞬間!!!!
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実はバルサエリートキャンプで同時期に来ていたキラとタケルにカンプノウで会えました。
もちろん飛行機や滞在期間も含めて、行動はずっと別々です。
バルセロナのこの地に八ヶ岳の監督と選手が一緒にいる事自体が奇跡です。
そんなカンプノウを背景にした奇跡のスリーショット(笑)
数年後、八ヶ岳の選手がピッチに立っている姿を背景にしたショツトが実現したら笑っちゃうだろうな(笑)398
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スタジアムラストまでいました。警備員さんから早く出てとおそらく言われました。
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世界最高峰のクラブチームのスポンサーが20年前はまだ誕生していなかった日本企業なのだから、田舎の八ヶ岳が20年後に大きく進化していても不思議ではない。(笑)
選手の君達も同じだよ。

楽天的に行きましょう!

Informe de España~Qué rico

スペインでの食事はすべて美味しかったです。
ただ、どれもカロリーが高めでした。(^^)!

スペインの滞在中、出されたものは全て完食しました。
よって・・・食べ過ぎました。正直太りました。
おそらく私はこの食生活は納豆と味噌汁も恋しくなりましたが対応できると思いました。

スペインではDesayuno(朝食)は軽めだそうです。
クロワッサンとコーヒーが定番らしいです。
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サンツ駅で朝食。Por favor, dame cruasanes, bollos de chocolate y café con leche.
片言のスペイン語でどうにか買えました。(笑)

カタルーニャ広場前のTXAPELAといピンチョス・バルでAlmuerzo(昼食)。318
358359Qué rico  美味い!
ピンチョスはパンに串で刺してあるつまみらしい。

357カンプノウの近くのタパスで中国から来た方と4人で夕食(cenando)。
タパスとは小皿料理のことらしい。386
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376Estación de Barcelona Sants(サンツ駅)から3時間30分。特急終点のEstacion del Nord(ノルド駅)でAlmuerzo(昼食)。

Nord(ノルド駅)からローカル線で40分。Vela-real 駅に到着。
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上がバルセロナのPaellaパエリア。わりとシンプルなシーフード。
お米はサフランではないのでブラウンです。雑炊に近い感じ。

下はバレンシアのヴィラレアルのパエリア。
黄色サフランとオリーブオイルと豆や野菜や鶏肉等具沢山。
お焦げが美味しかったです。

私が想像していたパエリアはやはりバレンシアのパエリアでした。
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パエリアをご馳走してくれたビジャリアルのコーチが案内してくれた地元の人々で満席だった、バルセロナのカンテラ寮と同じ名前の「LA MASIA」(^^)!
363「LA MASIA」の入り口のタイル画

ヴィラレアルの夜
一人じゃ絶対歩けない。(笑)
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ヴィラレアル。あのビジャリアルの本拠地のバレンシア州カステジョン県にある人口4万人規模の小さな町。
ビジャリアルのコーチが美味しいお店を案内してくれました。

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たこの丸焼き・・・Es súper delicioso!
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基本、どこのお店行っても、デザートとカフェは聞かれた。
日本とは少し違う。
で、テラミス頼んだら、巨大でした。(笑)
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ホテルでのDesayuno(朝食)
一番右がTortilla(トルティーヤ )。
スペイン定番のじゃがいもとたまねぎが入った分厚いオムレツです。

3日後、カステション経由でバルセロナに戻り、浜田さんとAlmuerzo(ランチ)。
「MUSSOL PEDRALBES」ここのお店は美味しくて人気店らしい。
基本お店が開くのは14:00からで、13:55分に行ったけど電気もドアも閉まったままでした。
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167この生ハムはガーリックトースト乗せて挟んで食べる。絶品です。165メインはステーキ。腹一杯

260Supermercado(スーパー)は果物と生ハムコーナーが目につきました。
後半3日間は一人行動でしたのでスーパーマーケットで買い物して、朝食は部屋で済ませました。
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全て巨大生ハムです。3つのスーパーに行きましたが、どこも生ハムコーナーがあり、オレンジは量り売りでした。
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332一人でタパス店やバルにも行きました。
タパス店はメニューに番号が記載してあるので楽でしたが、
BAR(バル)は相手の言っている事がほぼ理解出来ず・・・入れ墨のマッチョさんが沢山いて、Una cerveza, por favor! と Esto por favor. でメニュー指しながら・・・流石に緊張しました。(笑)

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ついに最終日、デパートの地下の食品売り場で・・・SUSHIを買ってしまいました。醤油とワサビがこんなに美味しいとは(笑)

9日目、ラーメンがやたら食べたくなりました。
成田に着いて最初に食べたのはラーメンでした。(笑)